柑芦会について

◆ 歴 史 ◆
 大正15年3月、和歌山高等商業学校の第1回卒業式にあたり、
 同窓会が結成され、昭和4年、岡本校長によって「柑芦会」と命名された。
 その後、高商、経専、工専、大学を通じて受け継がれ、今日に至っている。

◆ 名前の由来 ◆
 「柑芦」は、「蜜柑」と「芦」であるが、和歌山といえば「蜜柑」であり、
 創学当時の学校の敷地周辺は、「芦」が生い茂っていたことから、
 「蜜柑」の香りと、天指して伸びる「芦」のたくましさ、強さに因んで命名された。
 そしてこれを「かんろ」でなく「こうろ」と読ましている。

支部総会 ぶらくり会 つれもて会 那智黒会 神芦会

5月度ぶらくり会『知的ひまつぶしの勧め』のご案内

                                                     2017年4月12日
柑芦会 神戸支部会員各位

            5月度ぶらくり会(第189回)例会開催のご案内
拝啓、
あちこちから桜満開のニュースが届く春爛漫の季節となりました。
皆様には、健やかにお過ごしのことと拝察致します。
さて、5月度ぶらくり会を下記要領にて開催いたしますので奮ってご参加下さい。
                                                敬具
                        記
1.日時:2017年5月16日(火) 18:30~20:00
2.場所:神戸市勤労会館 404号室
      神戸市中央区雲井通5丁目1-2
     TEL 078-232-1881(三宮駅より徒歩5分)
     http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/kinroukaikan/
3.講師:高畠和夫(タカバタケ カズオ)様
      一般社団法人 販路同友会 代表理事
     (略歴)
     ・1941年 横浜市生まれ
     ・1965年 神戸製鋼入社 建設機械海外ビジネス部門において海外駐在・諸外国との提携交渉を担当
     ・1990年 超電導マグネットメーカー・JMT(現JASTEC)創業社長
     ・2000年 メーカー系シンクタンク神鋼リサーチ常務取締役
     ・2005年 (独法)中小企業基盤整備機構近畿本部・販売開拓プロジェクトマネージャー
     ・2016年 一般社団法人 販路同友会 代表理事 就任 現在に至る
4.講演テーマ:『知的ひまつぶしの勧め』
     =あなたが今までで培われてきた知見、人脈を将来有望な中小企業のために提供しませんか=

講師からのメッセージ:「販路同友会」のマスターコーディネーターにご登録下さい!

      世の中には、素晴らしい技術やアイデアを持ちながらそれらを発信する手掛かりがないために、
      広く展開することが出来ないでいる中小企業がたくさんあります。
      これは、大げさな言い方をすれば、社会の損失ともいえます。
      そこで、皆様が永年の社会活動で培われてきた知見や人脈を提供することによっ
      て、これら中小企業を支援し、またお世話になったかつての勤務先企業等への恩返
      しにも繋がる活動についてお話して頂きます。
5.会費:1,000円
6.その他:講演終了後、近隣の居酒屋で懇親会を開催しますので、こちらの方にも
       是非ご参加下さい(予定会費2,500~3,000円)
*出欠のご連絡は、5月7日(日)までに世話役・平林迄
  メールあるいは電話にてご連絡下さい。懇親会への出欠についても併せてご連絡下さい。
  ・メールアドレス:hirabayashi9497@yahoo.co.jp
・携帯電話:090-8525-7293
                                                   以上
                                       ぶらくり会 世話役 平林義康(大学20期)

ぶらくり会29年3月例会報告

ぶらくり会29年3月例会報告

開催日時:3月22日(水)午後6時30分~午後8時
開催場所:神戸市勤労会館 406号室
講  師:1.尾久土正己(オキュウド マサミ)様
       和歌山大学 評議員・観光学部・「教養の森」センター教授
     2.佐藤祐介(サトウ ユウスケ)様
       和歌山大学 地方創生推進事業(COC+)推進室/「教養の森」センター講師
講演テーマ:『和歌山大学の教養教育と地方創生プログラム』
出席者数 :23名

今月のぶらくり会は、小惑星探査機「はやぶさ」の地球への帰還を撮影され、和歌山大学協働教育センター(通称クリエ)のセンター長として活躍された尾久土正己先生と、この度北海道大学の研究員から和歌山大学の講師として着任された佐藤祐介先生に講師となって頂き、2012年に設置された「教養の森」センターで開講されている教養教育と、文部科学省の「知(地)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」に採択されて開設した「わかやま未来学副専攻プログラム」を通じて和歌山大学から優秀な学生を輩出しようとしている取り組みについてお話して頂きました。

教養教育については尾久土先生に、副専攻プログラムについては佐藤先生にそれぞれお話して頂きましたので、以下にその概要を報告します。

まず、「教養の森」センターで開講されている「教養の森」ゼミナールは、4学部の教員の指導のもと4学部の4学年だけでなく、社会人や留学生も参加し、最大で8回受講できるということであり、「日本一贅沢なゼミ」ということです。講義のテーマは毎回違うそうで、死、愛、科学、学力、経済、グローバル等々1つだけの答えがないテーマで開催されるそうで、教員同士のバトルも頻発するとのことです。具体的には、教養の森は6科目群からなり、学問とその総合性、宇宙とその神秘性、生命とその多様性、人間とその相関性、世界とその連動性、社会とその公共性、を考える講義をされるそうで、大学という場において出会うすべての学問の出発点とその到達点がこれらの科目群に含まれているとのことです。

さて、経団連が会員企業を対象に20年前から実施している「企業が求める人材」に関するアンケートで、企業が選考にあたって重視した点を25項目から5つ回答する設問では、10年間連続で「コミュニケーション能力」が第1位となり、以下5位までは順に「主体性」、「協調性」、「チャレンジ精神」、「誠実性」と不動であります。ただし、素人考えで企業が重視しそうな「専門性」、「学業成績」、「出身校」等の項目は下位にランキングされています。このような背景および経済連からの反論もあって、近年の文科省の文教政策、「経済学部不要→新学部に改組」、「教養不要→専門大学の設置」との文系、教養系教育軽視の発言はトーンダウンし、経済学部は不要といわなくなったそうです。

先が読めない現在、必要とされている人材は、専門分野以外の知識がほとんどないいわゆる「I型」人間ではなく、専門分野以外のさまざまな分野の知識を持っている「π型」人間ということですが、和歌山大学の「教養の森」センターでの教養教育はまさに「π型」人間を育てる豊かな教育システムではないかと思います。

和歌山大学では、学生の自主性・創造性を開拓し、個性的な大学を目指すとともに、地域社会との連携を目指して、政府や経済界の要請に先んじて、2001年にクリエを創り、2012年には「教養の森」センターを設置、2016年準必須科目として「わかやま未来学」を開講しております。そして、これらの活動の結果、クリエのソーラーカープロジェクトでは2015年の鈴鹿4時間耐久レース「エンジョイクラス」優勝、総合2位の快挙を、映像制作部門ではNHKのコンクールで2回の全国優勝も果たしておられることは皆さまご存じの通りです。

2012年に設置された「教養の森」センターには、様々な教養科目がありますが、2015年に文科省より大学版地方創生事業として「知(地)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」に採択されたこともあって、準必修科目である「わかやま未来学」と、地域に入って地域の人たちと学ぶ「わかやま未来学副専攻プログラム」が立ち上げられました。
特に、「わかやま未来学副専攻プログラム」では、和歌山県の深刻な地域課題解決に向け、近隣の大学、地方公共団体、県内企業、NPOなどとともに立ち上げた共同事業体「紀の国大学」のもと、各市町の抱える課題解決のため、学生が、実際に地域に出かけて地域の皆さんと出会い、地域の現状を把握し課題を発掘しているそうです。そして、学生たちは地域の皆さんと課題を共有しながら、大学と地域が持っている知を結びつけた新たな知を提供して、課題解決を模索しているとのことです。紀の国大学では、①ものをつくる(6次産業化)、②しごとをつくる(商品・技術開発)、③ひとをつなぐ(移住先進地の再興)、④まちをつくる(命と生活のインフラ)を4つの教育テーマに掲げ、現在では10の市町と連携しながらそれぞれの課題解決に取り組んでいるそうです。

和歌山大学では、尾久土先生や佐藤先生をはじめとした諸先生方の努力により、クリエや「教養の森」センターが立ち上げられ、優秀な学生が育ちつつあるところですが、今年4月よりこれら2つのセンターは、ユニットに変更されるとのことです。そして、キャリア教育を含めて「教養・協働教育部門」に改組されるようです。これは、前学長の2014年の教育活動宣言が3年で収束したことを意味します。大学でこのようなドラスティックな変更があっても、「豊かな教養と人間力を育てる」ため、新年度からも努力するとの尾久土先生、佐藤先生のお言葉がありましたので、我々OB・OGも先生方を物心両面で後押ししていきたいと思います。
 
   ぶらくり会世話人  平林 義康(大学20期)

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お花見会

神戸支部 水谷西宮ブロック長のお世話で、甲子園球場の山側の公園でお花見会開催されました。 桜はまだちらホラでしたが話の花は満開でした^_^
初参加の37期 山本さんも皆さんとうち解けて楽しんでいただけたようです。(^^)
柑芦会参加のキッカケは 少人数の気楽な地元でのイベントがいいようです。
芦屋からも3名加わり、楽しいひと時でした。 辻

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神芦会ゴルフコンペ〔2017年4月21日(金)〕

各位


神芦会ゴルフコンペ〔2017年4月21日(金)〕の開催案内を添付します。

奮って参加下さいますようお願い申し上げます。

尚、出欠の確認は、メールの返信でお願い致します。(締切:3月26日)



常任幹事 西内 悦幸(20期)
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ホッと寄席

柑芦会神戸支部の皆様

 日差しはめっきり春の様相を呈してきました今日この頃ですが如何お過ごしですか

2カ月に一度ご案内を差し上げていますホッと寄席のご案内をさしあげます
毎回柑芦会の多くの方々に参加いただき有り難うございます。

今回は桂りょうばさん(枝雀さんの息子さん)と桂咲之輔さんをお招きして
楽しいお時間をすごしていただく予定です。

咲之輔さんは先般NHKTVの桂文枝師匠の番組でマクラ対決チャンピオンになられた
神戸出身新進気鋭の若手落語家です。 大いに笑わせてくれると思いますので
お気軽にふるってご参加ください。

■日時: 3月28日(火) 19:00~  (開場18:30)
■木戸銭:2000円  ■於:ホッとスタジオ(添付案内書ご参照)
ご予約は小生宛 hitoshi2@jyuhan.com
当日飛び込み参加でも問題ありません!  お気軽にお運びください。

柑芦会神戸支部 辻 均
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柑芦会西宮ブロックお花見会

                              平成29年3月吉日

各  位
                                     
 厳しい冬も終わり、春の日差しを感じ始める今日この頃ですが、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。また、平素は何かとご支援、ご協力賜り誠に有難うございます。
 さてこの度、柑芦会西宮ブロック発足を機に、西宮でのお花見会を企画しましたのでご案内申し上げます。
 西宮で桜といえば夙川ですが、今回は甲子園の駅から近い穴場を会場としました。気楽にご参加いただき、親睦を一層深めることが出来ればと考えています。
 他地区の方々の参加も大歓迎ですので、この機会に是非お集まり下さい。
             
■日時 :平成29年4月2日(日) 11:30~13:30頃まで歓談し、
                   後は流れ解散します・・・       
                
■場所: 八ツ松公園 西宮市甲子園六番町11 (添付地図参照)
           阪神甲子園駅東出口より駅東側のガードをくぐり北へ、
           イカリスーパーの角を東へ約100? 
           (甲子園駅より徒歩約3分)
                           
■食事: 恐れ入りますが各自で敷物・お弁当等お持ち下さい 
     つまみ・飲み物はこちらで準備いたします。

■会費: 500円


※ おおよその参加人数把握のため、参加の連絡は3月30日までにご返信頂ければ幸いです。 なお、当日飛び入り参加も可能です。

※ 雨天の場合は中止します。催行するかどうか不明の場合は 水谷までお問い合わせ下さい。

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3月度ぶらくり会『和歌山大学の教養教育と地方創生プログラム』

柑芦会神戸支部会員の皆様


こんにちは。
先日の新年会は皆様のお蔭で盛況のうちに終えることが出来ました。ありがとうございました。


今年もぶらくり会を以下の要領にて開催する予定にしておりますので、皆様のご近所の会員様をお誘いあわせのうえ是非ご参加下さい。


1.開催頻度:年5回。従来通り、奇数月(3月、5月、7月、9月、11月)に開催
2.開催日:平日の夜間(各月の第3火曜日を原則とするが、講師の都合等により他の曜日に変更の可能性あり)
3.テーマ:アカデミックなものと気軽に聞けるものを織り交ぜて開催


上記の各項目は、昨年の支部総会の際にアンケート調査をさせて頂きましたが、その時の皆様方のお声を反映させて頂いております。


さて、3月度のぶらくり会は、母校・和歌山大学評議員で「教養の森」センターの教授をされている尾久土正己先生と同センターの講師をされている佐藤祐介先生をお招きして『和歌山大学の教養教育と地方創生プログラム』というテーマでご講演頂く予定にしております。


皆様ご存知のように尾久土先生は、小惑星探査機「はやぶさ」の地球への帰還をオーストラリアまで撮影に行かれ一躍有名になられました。
その後、和歌山大学協働教育センター(通称クリエ)のセンター長として活躍されましたが、そのクリエの教え子たちは、例えば昨年の鈴加サーキットのソーラーカーレースで優勝するなど着実に実績をあげられております。そして先生の実績に対しては文科省他から数々の賞が授与されています。
このような輝かしい実績を挙げられている先生ですので、この度のミッションに対しても必ずや大きな足跡を刻まれることでしょうし、和歌山大学を「さすが和大」といわれるような学府に引っ張り上げて頂けるのではないかと期待しているところです。


3月度のぶらくり会の開催要領は以下の通りですが、添付資料も併せてご確認ください。
1.開催日時:3月22日(水)18:30~20:00
2.開催場所:神戸市勤労会館 406号室 (三宮駅より徒歩約5分)
  http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/kinroukaikan/
3.会費:1,000円
4.その他:講演終了後、近隣の居酒屋で懇親会を開催します(参加自由、予定会費2,500~3,000円)。


出欠のご連絡は講演会、懇親会毎に3月12日(日)迄に、世話役平林宛、メールあるいは携帯電話にてお願いします。



                                  2017年1月25日
柑芦会 神戸支部会員各位
近隣支部会員各位

3月度ぶらくり会(第188回)例会開催のご案内
拝啓、
一年で最も寒いと言われる大寒も過ぎました。あとは三寒四温と本活的な春に向かっていく季節となりましたが、皆様には、健やかにお過ごしのことと拝察致します。
さて、3月度ぶらくり会を下記要領にて開催いたしますので奮ってご参加下さい。
                                       敬具
                         記

1.日時:2017年3月22日(水) 18:30~20:00
2.場所:神戸市勤労会館 406号室
      神戸市中央区雲井通5丁目1-2
     TEL 078-232-1881(三宮駅より徒歩5分)
     http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/kinroukaikan/
3.講師:〇尾久土正己(オキュウド マサミ)様
       和歌山大学評議員・「教養の森」センター教授
      〇佐藤祐介(サトウ ユウスケ)様
       和歌山大学 地方創生推進事業(COC+)推進室・「教養の森」センター講師

4.講演テーマ:『和歌山大学の教養教育と地方創生プログラム』

多くの大学で教養科目は専門科目の下にあり、「パンキョー」と揶揄されてきました。
しかし、現代社会は多くの答えのない課題を前に従来の狭い分野の専門教育だけでは解決できなくなっています。
そこで、和歌山大学では2012年度に「教養の森センター」を設置し、専門科目に並ぶ教養科目群を開設し、全国に例のない授業を展開されています。
さらに、2015年度には、文科省によって大学版の地方創生事業である「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」に採択され、「わかやま未来学副専攻」を立ち上げながら、人口減少時代の地域社会で活躍できる人材の養成に取り組んでおられます。
教養については尾久土先生に、COC+については佐藤先生にご講演いただきます。

5.会費:1,000円
6.その他:講演終了後、近隣の居酒屋で懇親会を開催しますので、こちらの方にも
       是非ご参加下さい(予定会費2,500~3,000円)

*出欠のご連絡は、講演会、懇親会毎に、3月12日(日)までに世話役・平林迄
  メールあるいは電話にてご連絡下さい。
  ・メールアドレス:hirabayashi9497@yahoo.co.jp
・携帯電話:090-8525-7293

                              以上
                   ぶらくり会 世話役 平林義康(大学20期)

神戸支部の新年会

柑芦会神戸支部会員の皆様

こんにちは。
昨日、三宮の生田神社会館でを開催しました。
42名の方々のご出席を得て大いに盛り上がりました。
ご都合でご出席出来なかった皆様、今年も総会は勿論のこと勉強会やゴルフコンペ、趣味の会等、同窓が集まる機会がたくさん企画されますので、是非お気軽にご参加下さい。
                                       平林 義康
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“ホット寄席”

柑芦会神戸支部の皆様

新年あけましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします

2か月に一度開催しています“ホット寄席”
今年第一回目を1月31日に開催いたします
毎回柑芦会メンバーの多数のご参加感謝いたします

新年早々にふさわしく大笑いの寄席にしたいと思います

桂りょうば(枝雀師匠の長男)と
笑福亭鶴瓶師匠の弟子の笑福亭鉄瓶(てっぺい)師匠をゲストに
お招きしています。

多くの皆様のお運びお待ちしています

■日時:2017年1月31日(火) 19:00~20:50頃(開場18:30)
■場所:ホッとスタジオ(JR神戸駅山側三ノ宮方向歩4分)
■木戸銭:2,000円円
※詳細は添付チラシをご覧ください

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