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台湾銀髪族協会からの義捐物資

日頃親交のある台湾銀髪族協会から日本のコロナ災害に対する下記義捐物資がロングステイクラブ宛に届きました。
 医療用マスクN95 1,000個
 サージカルマスク 2.250枚
 額温検測カード   400枚
それ以外にも大雨災害に対する義援金150,000円も併せて贈られました。

昨日義捐物資は神戸市医師会(神戸市第二次救急病院協議会)へ届けました。
また義援金は神戸新聞厚生事業団経由で熊本県に贈りました。

義捐物資贈呈式の模様は神戸新聞の今朝の朝刊に掲載されています。

神原克收
贈呈式新聞記事

桂春蝶独演会

柑芦会神戸支部 の皆様


 コロナ禍で日常が大きく変化した今日この頃ですが、お変わりなくお過ごしでしょうか
一月の新年会でご案内しました
 桂春蝶の演じるオープンセミナーは4月7月と2度の延期で8月30日(日)14時からとなりました。


詳細は添付のチラシをご参照ください。
 内容は比叡山千日回峰行を達成された大阿闍梨にまつわるお話を1時間半に及ぶ大ネタに仕上げた彼の力作です
心に響く彼の話術できっと大感動されると思います。是非ともお運びください。


会場は100名収容ですが、コロナ感染を避けるため55名に絞っています。
現在46名のお申し込みをいただいています。 
お早めにご連絡お待ちしています。


 hitoshi2@jyuhan.com 或いは 080-3777-3817 辻までお申し出ください。
売り上げの一部は神戸支部の収益になりますのでご協力の程何卒よろしくお願いいたします。


神戸支部  辻 均(大20)

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管理者より・・・楽しい神戸支部各種行事にお気軽にご参加ください! 皆さんにお役に立つ情報も発信よろしくお願いいたします。

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コロナ禍で経済的に困窮している学生に対する支援(セイフティーネット)

柑芦会神戸支部会員の皆様


こんにちは。平林です。
新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言が解除され、府県間の移動自粛緩和
他種々の規制が解除されつつありますが、皆様方、如何お過ごしでしょうか。


この度のコロナ禍で現役学生の中にも経済的に困窮している者が出てくると
いうことで、和歌山大学では独自に返済不要型の奨学金制度を創設している
との情報を5月16日の柑芦会の臨時会長・副会長会で青柳前会長より伺って
いました。


この情報に触れた一部の会員より現役学生特に経済学部の学生に何とか
経済的な援助をしたいとのお話がありましたので、柑芦会本部大学側に
問合せしておりました。
然しながら、5月末までは学生の学内立入禁止措置が講じられていたため、
6月ならないと学生からの申し入れ等詳細が判明しないとのことで、ペンディング
の状態になっていました。


そして、この度、会長就任ご挨拶のために和歌山大学を訪問された北村新会長より
以下の情報を得ましたので皆様方に開示させて頂きます。


=ポイントのみ記述=


1.和歌山大学の学生で経済的に困窮している学生に対する支援策は
  ひとまずほぼ一巡したとのことです(支援策および支援金は以下の通り)。


  ①和大独自の支援策で5月に「授業料免除15名」と「家計急変者給付金
   206名×5万円/人)を実施済。
  ②文科省の「緊急給付金477名×10万円/人 or 20万円/人」が
   支給見込み
  ③大学との関係の深い企業・賃貸住宅センターより使途自由な寄附金
   3,000万円の寄付があった。


2.従って、今後、大学へ寄付をする場合には「和歌山大学金」へ寄付をすると
  いう方法が現実的な手段となります。
  ただし、この場合の寄付は経済学部の学生向けと紐づけすることは出来ま
  せん。学部に関係なく困窮している学生に向けての支援策の原資となります。
  なお、確定申告時の税額控除の証明書は交付されます。


3.大学側からは、今後「第2波」が来た場合には、柑芦会にも相談するので
  是非ご協力頂きたいとのことです。
 
4.また、金銭的援助だけではなく例えば熱中症対策の「物品支援」もして
  頂ければ大いに活用させて頂くとのことでした。
  この場合は経済学部事務室宛お送り頂きたいとのことです。

柑芦会について

◆ 歴 史 ◆
 大正15年3月、和歌山高等商業学校の第1回卒業式にあたり、
 同窓会が結成され、昭和4年、岡本校長によって「柑芦会」と命名された。
 その後、高商、経専、工専、大学を通じて受け継がれ、今日に至っている。

◆ 名前の由来 ◆
 「柑芦」は、「蜜柑」と「芦」であるが、和歌山といえば「蜜柑」であり、
 創学当時の学校の敷地周辺は、「芦」が生い茂っていたことから、
 「蜜柑」の香りと、天指して伸びる「芦」のたくましさ、強さに因んで命名された。
 そしてこれを「かんろ」でなく「こうろ」と読ましている。

支部総会 ぶらくり会 つれもて会 那智黒会 神芦会

柑芦会九州支部総会に参加してきました。

柑芦会九州支部総会に参加してきました。
本部青柳会長
神戸支部小笠原さん
石川九州支部支部長 
宮本前支部長
13期石田悟さん
15 期丸山通弘さん
20 期深川照明さん そして小生の8名という少人数でしたが活発な意見が飛び交い先行きの明るさを感じ取る事が出来ました。

同期の深川君の前向きな発言でひょっとしたら大分ブロックも実現するやもしれません。

一本釣りで徐々に参加者が増えて少しでも柑芦会が賑わってくれればいいなと感じた総会でした。

 Facebookのオフィシャルページも本日600名参加となりました。
お知り合いのご勧誘を宜しくお願い致します。
まだFacebookのアカウントをお持ちでない方も是非挑戦して見て下さい。いい情報が溢れています。
https://www.facebook.com/groups/kourokai/
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経済社会システム変化のダイナミクスと 経済学部の役割 (要約版)

柑芦会神戸支部会員の皆様


こんにちは。
柑芦会神戸支部長の平林です。


少し前のことですが、マグレビ ナビル和歌山大学経済学部長が東海支部総会で約1時間半に亘ってご講演をされました。
講演当日は28頁に及ぶ英文交じりの資料をプロジェクターに投影しての講演でありましたが、当日の模様をオフィシャル・フェイスブックにアップしたところ、詳しい内容を知りたいとのお声が上がりました。
そこで当日小生とともに出席されていた大阪支部副支部長の北村修一様と相談の結果、北村様が和文の要約版を作ってくれることになりました。
添付の資料はその要約版であります(パワーポイントで作成されています)。
なお、この要約版を開示するに当たり、マグレビ学部長および北村様に相談させて頂いたところ『問題ありません。開示して頂いて結構です』との了解を得ました。


講演のポイントは、経済学の重要性および和歌山大学経済学部が生き残り且つ発展していくにはどのような施策が必要かを述べられたものであります。
マグレビ学部長の経済学および和歌山大学経済学部に対する熱い思いが伝わってくると思います。

===================
平林 義康
http://www.kourokai.com/koube/191127.pdf
PDFにさせていただきました。(塩谷)

柑芦会神戸支部『新年会』開催のお知らせ

                                      2019年11月吉日
           柑芦会神戸支部『新年会』開催のお知らせ
                                     柑 芦 会 神 戸 支 部
                                     支部長 平林 義康
                               
柑芦会神戸支部・会員各位 並びに他支部・会員各位

拝啓 寒さを感じる日が増えてまいりました。皆様方におかれましてはますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
また日頃は柑芦会の活動にご協力いただき、誠に有難うございます。
さて、恒例となりました神戸支部の新年会開催をご案内する日となりました。
年の初めに相応しい『勢いのある太鼓』と『お笑い』の企画で皆様をお待ち申しあげます。
また他支部・柑芦会会員様も是非「神戸」までお出で下さい。必ずいいことがあります。
何も担保するものはございませんが、私が保障します。
新しい年が皆様にとって素晴らしいものになるよう、『楽しく語らう会』にしたいと思っております。 多数お誘い合せの上ご参加下さいますようよろしくお願い申し上げます。
準備の都合上、出欠のご回答を2020年1月15日(水)迄に、神戸支部幹事長 中原憲造 宛他下記のメール、留守電またはFAX等でお知らせ下さい。よろしくお願い致します。 
                                            敬具


                        記

1.開催日時:2020年1月25日(土)12:00~14:15(受付開始:11:30~)
2.場  所:生田神社会館 4F 「富士」の間  TEL: 078-391-8765
        神戸市中央区下山手通1-2-1 ≫ JR・阪神・阪急『三宮駅』より徒歩約5分
        https://ikutajinja-kaikan.jp/access
3.参 加 費:7,000円 
4、アトラクション(予定)
   ・和太鼓 ・お笑い ・現役学生トーク         
    ご連絡は、下記のいずれかまでお願い致します。
  ≪お知らせ≫
  今までご利用頂きました下記[メーリングリスト]は、11月末でサービス終了となります。
  従って、今回のこのメールを最後に、このアドレスによる送受信を中止して頂きますようよろしくお願い申し上げます。
  ・メーリングリスト> kourokobe@freeml.com
  新しいメーリングリストは只今作成中です。できるだけ早くお知らせ致しますので、今
しばらくお待ちください。よろしくお願い申し上げます。

   つきましては、今回の返信方法、返信先を増やしましたので、ご活用下さいますよう
よろしくお願いいたします。
・メールアドレス> ngt180nkhr@yahoo.co.jp ・・・「中原幹事長 宛」
・メールアドレス> hirabayashi9497@yahoo.co.jp ・・・「平林支部長 宛」
 この度は大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません。何卒ご協力いただきますようよろしく
お願い申し上げます。


・FAX>079-427-4094 ・・・「平林支部長 宛」
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★ 柑芦会神戸支部の新年会に 
   □参加する       □参加出来ない
   【近況報告等】                              
                                     
                                                                      
                                     

          ブロック      【神戸支部以外】       支部
     期 お名前            TEL             

※FAXの白紙送信対応 ⇒ 用紙の裏面に、TEL番号をご記入いただくと、
             白紙送信の場合、ご連絡させて頂きます。

京滋支部総会(11/16)に参加しました。

柑芦会神戸支部の皆様

 京滋支部総会(11/16)、穂永先輩(17期・柑芦誌編集担当)と共に参加してきました。
 11:30開場 ⇒12:00総会開始 ⇒13:00総会終了 ⇒乾杯・懇親会

和歌山大学名誉教授・三上先生の黙祷、和田支部長の開会の辞を皮切りに全員、総会が終わるまで清聴。 総会を早く終了させるために、私の挨拶を短くしたところ、私を含む来賓5名の挨拶の他に急遽ゲスト3名の挨拶も拝聴することになりました。事業報告、会計報告、監査報告と進み、承認の拍手をもって、何とか総会が終了しました。

懇親会は北林先輩(大学1期)の乾杯でスタートしました。乾杯前の挨拶で北林先輩は「若い者が参加しないのはけしからん」と最初からトップギヤが入ってしまいました。
それを和らげたのが、特別ゲストのプロ・サックスプレイヤー 清水利香様でした。
生のサックスを身近で聞くのは初めてだったので、少し興奮しました。
サックスに興奮したのか?プレイヤーに興奮したのか?そこは定かではありませんが。
続けて京滋支部会員の自己紹介が始まり、素晴らしい内容だったので、一部ご紹介します。
①有信先輩(21期)は司法委員と調停委員を兼任され、司法委員は75歳まで務めることができる、とのこと。
できれば最後まで頑張りたいと。素晴らしい。
②谷口先輩(13期)は60歳を過ぎてから、再度陸上ホッケーを始めたと。
目標は世界大会。
今は京都在住のホッケーマンが20名弱集まって練習をされているとのこと。
苦しい時に「俺は和大でホッケーをやっていたんだ」と自分を鼓舞しながら練習していると。
③廣瀬先輩(12期)は日本・タイ教育交流協会を支援していると。先月14日京都市国際交流会館に
約3000人を集め、日本・タイ・カルチャーフェア in 京都2019 を開催されたと。
タイの若者は王様を始め、親や先輩を大切にする。それが素晴らしい、好きだからと。
④都崎先輩(12期)の自称PPK会長。PPK会・入会希望者は京滋支部長和田先輩(14)まで。
PPK会とは、一日でも長い健康を望み、「健康という幸せ」の「お裾分け」をする目的の組織。
健康の条件を定義し、Pin Pin Korori[PPK}を実践することを目標にしています。
素晴らしい。私もPPKでありたいと、元気を頂いてきました。
 ≪補足≫
[1]足立副学長の情報
今年から、和大卒業生・勝田千尋さん(足立ゼミ)がNHKアナウンサーになりました、と。
[2]マグレビ学部長の情報
大学院研究科設置について、来週18日、文部省に4回目の交渉に行きます。交渉は順調と。
盛りだくさんの内容になり、読みにくくなりまして、申し訳ありません。
     神戸支部幹事長 中原憲造(写真提供広報委員会 塩谷昭)
大きい写真はクリックしてご覧ください。
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柑芦会東海支部総会の報告

柑芦会神戸支部会員の皆様


皆様こんにちは。
神戸支部長の平林です。


昨日、柑芦会東海支部総会に出席しましたので、その概要を報告します。
・開催日時:2019年11月9日(土)10:30~14:00
・場所:第一ホテル名古屋錦
・出席者:来賓7名、会員25名、現役学生3名 合計35名
      来賓お名前:足立和歌山大学副学長、マグレビ経済学部長、
      青柳柑芦会会長、大阪、東京、三重支部の会長、副会長、平林


・総会は、支部総会、講演会、懇親会の三部構成で開催されました。


・支部総会では、山口東海支部長のご挨拶の後、青柳柑芦会会長および
 足立和歌山大学副学長から祝辞が述べられました。
 その後、平成30年度事業報告、令和元年度会計報告及び会計監査報告が
 なされ、それぞれ異議無く承認されました。


・講演会では、マグレビ ナビル経済学部長が「経済社会システムの変化と
 経済学部の役割」という演題で講演されました。
 ご講演では和歌山大学経済学部が生き残り、発展し、そのレーゾンデートルを
 示すための「目指すべき方向」を示されたと思います。
      
・懇親会では、各支部からのご挨拶、初めて参加される会員の近況報告、
 和歌山大学ソーラーカープロジェクトチームからの活動報告等があり、
 終始和やかに進められました。
 
この度の東海支部総会では、マグレビ経済学部長のお話を多くの出席者が
興味深く拝聴していたことが印象的でした。
神戸支部でも機会を設けてマグレビ経済学部長のお話を是非お聞きしたいと
思っております。

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姫路支部総会 代理出席ご報告

柑芦会神戸支部会員の皆様

こんにちは。
支部長の平林です。
11月2日(土)に開催された姫路支部総会に吉田副支部長に出席して頂きました。
吉田副支部長より総会参加のご報告を頂いていますので転送させて頂きます。

吉田副支部長殿
ご出席ありがとうございました。
お疲れ様でした。

神戸支部  平林 義康

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日時:2019.11.02(土) 11:00〜
場所:ホテル日航姫路 「桃李」(中国料理店)
出席者:総計 26名
 ・来賓者 柑芦会 本部   浦義弘事務局長
      〃  大阪支部 野田真三事務長
      〃  岡山支部 真下義則支部長
      〃  神戸支部 吉田和宏副支部長(支部長の代理)
・出席者 22名(経大学3期生〜経大学50期生)
      内 女性5名(内教育学部卒 2名)
内容
70周年記念事業の伊東学長のメッセージ(動画) 拝観

講演会:「爽快ランニング(走快)の勧め」 講師 長永利男氏(経済学部卒 29期)
 40歳台後半で、仕事の疲れと体調(80kg?)の解消改善の方策として
 運動、ジョギング、マラソンに挑戦することを決意。以降3年の準備期間を経て開始。
 2007〜2019.2で 大会参加 50回ゴール達成。総走行距離:約1,300km。

 以上の経験から 練習を続けるポイント、大会参加を続けるポイント、楽しみ方のアイデア等を
 面白可笑しく、ご披露されました。 ⇒参加一同 なるほど、自身もやらねばと!!!

総会:事業・会計報告(2018.11〜2019.11.1) 全会一致で承認。

懇親会:出席者の紹介、主席者全員の近況スピーチ、寮歌合唱
 出席者のスピーチは、各位個性があって、興味深い学生時代の思い出、和歌山に纏わる歴史話等、
 時間の経つのを忘れる位、和気あいあいの雰囲気でした。
 最後に、大先輩から高商時代の学生への市民の憧れ、市民との近しい関係を懐かしく話され、
今回の大学の「生き残りをかけた改革案」は大変良い事だとのお話があり、会が閉じられました。

全体所感:姫路支部は前回出席時のご報告でも述べましたが、全学同窓会のスタイルで運営されており
    近い将来の大学の同窓会(柑芦会⇒全学)の在り姿を先導されていると言っても良いかと
    思います。柑芦会の伝統と同志コア部分を継続しながら、全学同窓会に如何に融合していくかを
    議論、検討して行く時期になってきたかなと思料します。

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