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柑芦会について

◆ 歴 史 ◆
 大正15年3月、和歌山高等商業学校の第1回卒業式にあたり、
 同窓会が結成され、昭和4年、岡本校長によって「柑芦会」と命名された。
 その後、高商、経専、工専、大学を通じて受け継がれ、今日に至っている。

◆ 名前の由来 ◆
 「柑芦」は、「蜜柑」と「芦」であるが、和歌山といえば「蜜柑」であり、
 創学当時の学校の敷地周辺は、「芦」が生い茂っていたことから、
 「蜜柑」の香りと、天指して伸びる「芦」のたくましさ、強さに因んで命名された。
 そしてこれを「かんろ」でなく「こうろ」と読ましている。

支部総会 ぶらくり会 つれもて会 那智黒会 神芦会

柑芦会神戸支部『新年会』開催のお知らせ

                                      2019年11月吉日
           柑芦会神戸支部『新年会』開催のお知らせ
                                     柑 芦 会 神 戸 支 部
                                     支部長 平林 義康
                               
柑芦会神戸支部・会員各位 並びに他支部・会員各位

拝啓 寒さを感じる日が増えてまいりました。皆様方におかれましてはますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
また日頃は柑芦会の活動にご協力いただき、誠に有難うございます。
さて、恒例となりました神戸支部の新年会開催をご案内する日となりました。
年の初めに相応しい『勢いのある太鼓』と『お笑い』の企画で皆様をお待ち申しあげます。
また他支部・柑芦会会員様も是非「神戸」までお出で下さい。必ずいいことがあります。
何も担保するものはございませんが、私が保障します。
新しい年が皆様にとって素晴らしいものになるよう、『楽しく語らう会』にしたいと思っております。 多数お誘い合せの上ご参加下さいますようよろしくお願い申し上げます。
準備の都合上、出欠のご回答を2020年1月15日(水)迄に、神戸支部幹事長 中原憲造 宛他下記のメール、留守電またはFAX等でお知らせ下さい。よろしくお願い致します。 
                                            敬具


                        記

1.開催日時:2020年1月25日(土)12:00~14:15(受付開始:11:30~)
2.場  所:生田神社会館 4F 「富士」の間  TEL: 078-391-8765
        神戸市中央区下山手通1-2-1 ≫ JR・阪神・阪急『三宮駅』より徒歩約5分
        https://ikutajinja-kaikan.jp/access
3.参 加 費:7,000円 
4、アトラクション(予定)
   ・和太鼓 ・お笑い ・現役学生トーク         
    ご連絡は、下記のいずれかまでお願い致します。
  ≪お知らせ≫
  今までご利用頂きました下記[メーリングリスト]は、11月末でサービス終了となります。
  従って、今回のこのメールを最後に、このアドレスによる送受信を中止して頂きますようよろしくお願い申し上げます。
  ・メーリングリスト> kourokobe@freeml.com
  新しいメーリングリストは只今作成中です。できるだけ早くお知らせ致しますので、今
しばらくお待ちください。よろしくお願い申し上げます。

   つきましては、今回の返信方法、返信先を増やしましたので、ご活用下さいますよう
よろしくお願いいたします。
・メールアドレス> ngt180nkhr@yahoo.co.jp ・・・「中原幹事長 宛」
・メールアドレス> hirabayashi9497@yahoo.co.jp ・・・「平林支部長 宛」
 この度は大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません。何卒ご協力いただきますようよろしく
お願い申し上げます。


・FAX>079-427-4094 ・・・「平林支部長 宛」
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★ 柑芦会神戸支部の新年会に 
   □参加する       □参加出来ない
   【近況報告等】                              
                                     
                                                                      
                                     

          ブロック      【神戸支部以外】       支部
     期 お名前            TEL             

※FAXの白紙送信対応 ⇒ 用紙の裏面に、TEL番号をご記入いただくと、
             白紙送信の場合、ご連絡させて頂きます。

京滋支部総会(11/16)に参加しました。

柑芦会神戸支部の皆様

 京滋支部総会(11/16)、穂永先輩(17期・柑芦誌編集担当)と共に参加してきました。
 11:30開場 ⇒12:00総会開始 ⇒13:00総会終了 ⇒乾杯・懇親会

和歌山大学名誉教授・三上先生の黙祷、和田支部長の開会の辞を皮切りに全員、総会が終わるまで清聴。 総会を早く終了させるために、私の挨拶を短くしたところ、私を含む来賓5名の挨拶の他に急遽ゲスト3名の挨拶も拝聴することになりました。事業報告、会計報告、監査報告と進み、承認の拍手をもって、何とか総会が終了しました。

懇親会は北林先輩(大学1期)の乾杯でスタートしました。乾杯前の挨拶で北林先輩は「若い者が参加しないのはけしからん」と最初からトップギヤが入ってしまいました。
それを和らげたのが、特別ゲストのプロ・サックスプレイヤー 清水利香様でした。
生のサックスを身近で聞くのは初めてだったので、少し興奮しました。
サックスに興奮したのか?プレイヤーに興奮したのか?そこは定かではありませんが。
続けて京滋支部会員の自己紹介が始まり、素晴らしい内容だったので、一部ご紹介します。
①有信先輩(21期)は司法委員と調停委員を兼任され、司法委員は75歳まで務めることができる、とのこと。
できれば最後まで頑張りたいと。素晴らしい。
②谷口先輩(13期)は60歳を過ぎてから、再度陸上ホッケーを始めたと。
目標は世界大会。
今は京都在住のホッケーマンが20名弱集まって練習をされているとのこと。
苦しい時に「俺は和大でホッケーをやっていたんだ」と自分を鼓舞しながら練習していると。
③廣瀬先輩(12期)は日本・タイ教育交流協会を支援していると。先月14日京都市国際交流会館に
約3000人を集め、日本・タイ・カルチャーフェア in 京都2019 を開催されたと。
タイの若者は王様を始め、親や先輩を大切にする。それが素晴らしい、好きだからと。
④都崎先輩(12期)の自称PPK会長。PPK会・入会希望者は京滋支部長和田先輩(14)まで。
PPK会とは、一日でも長い健康を望み、「健康という幸せ」の「お裾分け」をする目的の組織。
健康の条件を定義し、Pin Pin Korori[PPK}を実践することを目標にしています。
素晴らしい。私もPPKでありたいと、元気を頂いてきました。
 ≪補足≫
[1]足立副学長の情報
今年から、和大卒業生・勝田千尋さん(足立ゼミ)がNHKアナウンサーになりました、と。
[2]マグレビ学部長の情報
大学院研究科設置について、来週18日、文部省に4回目の交渉に行きます。交渉は順調と。
盛りだくさんの内容になり、読みにくくなりまして、申し訳ありません。
     神戸支部幹事長 中原憲造(写真提供広報委員会 塩谷昭)
大きい写真はクリックしてご覧ください。
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柑芦会東海支部総会の報告

柑芦会神戸支部会員の皆様


皆様こんにちは。
神戸支部長の平林です。


昨日、柑芦会東海支部総会に出席しましたので、その概要を報告します。
・開催日時:2019年11月9日(土)10:30~14:00
・場所:第一ホテル名古屋錦
・出席者:来賓7名、会員25名、現役学生3名 合計35名
      来賓お名前:足立和歌山大学副学長、マグレビ経済学部長、
      青柳柑芦会会長、大阪、東京、三重支部の会長、副会長、平林


・総会は、支部総会、講演会、懇親会の三部構成で開催されました。


・支部総会では、山口東海支部長のご挨拶の後、青柳柑芦会会長および
 足立和歌山大学副学長から祝辞が述べられました。
 その後、平成30年度事業報告、令和元年度会計報告及び会計監査報告が
 なされ、それぞれ異議無く承認されました。


・講演会では、マグレビ ナビル経済学部長が「経済社会システムの変化と
 経済学部の役割」という演題で講演されました。
 ご講演では和歌山大学経済学部が生き残り、発展し、そのレーゾンデートルを
 示すための「目指すべき方向」を示されたと思います。
      
・懇親会では、各支部からのご挨拶、初めて参加される会員の近況報告、
 和歌山大学ソーラーカープロジェクトチームからの活動報告等があり、
 終始和やかに進められました。
 
この度の東海支部総会では、マグレビ経済学部長のお話を多くの出席者が
興味深く拝聴していたことが印象的でした。
神戸支部でも機会を設けてマグレビ経済学部長のお話を是非お聞きしたいと
思っております。

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姫路支部総会 代理出席ご報告

柑芦会神戸支部会員の皆様

こんにちは。
支部長の平林です。
11月2日(土)に開催された姫路支部総会に吉田副支部長に出席して頂きました。
吉田副支部長より総会参加のご報告を頂いていますので転送させて頂きます。

吉田副支部長殿
ご出席ありがとうございました。
お疲れ様でした。

神戸支部  平林 義康

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日時:2019.11.02(土) 11:00〜
場所:ホテル日航姫路 「桃李」(中国料理店)
出席者:総計 26名
 ・来賓者 柑芦会 本部   浦義弘事務局長
      〃  大阪支部 野田真三事務長
      〃  岡山支部 真下義則支部長
      〃  神戸支部 吉田和宏副支部長(支部長の代理)
・出席者 22名(経大学3期生〜経大学50期生)
      内 女性5名(内教育学部卒 2名)
内容
70周年記念事業の伊東学長のメッセージ(動画) 拝観

講演会:「爽快ランニング(走快)の勧め」 講師 長永利男氏(経済学部卒 29期)
 40歳台後半で、仕事の疲れと体調(80kg?)の解消改善の方策として
 運動、ジョギング、マラソンに挑戦することを決意。以降3年の準備期間を経て開始。
 2007〜2019.2で 大会参加 50回ゴール達成。総走行距離:約1,300km。

 以上の経験から 練習を続けるポイント、大会参加を続けるポイント、楽しみ方のアイデア等を
 面白可笑しく、ご披露されました。 ⇒参加一同 なるほど、自身もやらねばと!!!

総会:事業・会計報告(2018.11〜2019.11.1) 全会一致で承認。

懇親会:出席者の紹介、主席者全員の近況スピーチ、寮歌合唱
 出席者のスピーチは、各位個性があって、興味深い学生時代の思い出、和歌山に纏わる歴史話等、
 時間の経つのを忘れる位、和気あいあいの雰囲気でした。
 最後に、大先輩から高商時代の学生への市民の憧れ、市民との近しい関係を懐かしく話され、
今回の大学の「生き残りをかけた改革案」は大変良い事だとのお話があり、会が閉じられました。

全体所感:姫路支部は前回出席時のご報告でも述べましたが、全学同窓会のスタイルで運営されており
    近い将来の大学の同窓会(柑芦会⇒全学)の在り姿を先導されていると言っても良いかと
    思います。柑芦会の伝統と同志コア部分を継続しながら、全学同窓会に如何に融合していくかを
    議論、検討して行く時期になってきたかなと思料します。

柑芦会東京支部総会への参加について


                                                    2019年9月29日

                        柑芦会東京支部総会への参加について
                                                    神戸支部副幹事長 吉竹 俊道

9月28日(土)10時30分から令和元年度の東京支部総会ならびに懇親会が開催され、神戸支部を代表して参加させていただきました。

前日に27期同期の埼玉在住の西川忠伸君と再会して、楽しいひと時を過ごしました。翌日の東京支部総会にも一緒に参加する予定でしたが、西川君の都合が悪くなったため、彼から年会費とメールアドレスを含めた連絡先を預かり、事務局に手渡しました。今後の東京支部でのイベント等にも参加してくれるものと期待しています。

総会の開催場所はお茶の水の損保会館2階大会議室で、来賓を含めて参加者は90名でした。
来賓は、伊東学長、マグレル ナビル経済学部長、宗森システム工学部長、尾久土観光学部長、青柳柑芦会会長をはじめ、紀学会からも2名が参加され、総勢18名にのぼり、現役学生は5名が参加されました。
東京支部の参加メンバーは、大学1期の栗山氏から大学56期の筒井氏まで67名の参加でした。
東京副支部長の藤原氏の司会で総会がスタートし、東京支部長の末広氏の挨拶に引き続き、伊東学長から約20分間にわたる「地域・社会と価値を共創する大学への転換」と題して、和大が取り組んでいるビジネスモデルの転換と大学に求められる役割を熱く語られ、大学の拠点整備の必要性とそのための松下会館を中心とする西高松地区の再生と栄谷グラウンドの高機能化改修について詳しく説明をされ、寄付の呼びかけを強く訴えられました。引き続き、マグレル ナビル経済学部長が「経済社会システムの変化と経済学部の役割」と題して講演が約1時間行われ、大きな変革に取り組もうとしている和大の取り組みの一端をうかがい知ることが出来ました。

ここで、懇親会まで約20分の休憩があり、ロビーでは教育30期生のホルン奏者東谷氏による演奏が行われて和やかな雰囲気で懇親会に進みました。
懇親会は東京支部の小林氏の司会でスタートし、来賓紹介の後、観光学部長に就任された尾久土学部長の挨拶に参加者一同が盛り上がり、青柳本部会長の乾杯の発声でグラスを交わして和やかな雰囲気のまま歓談が続きました。懇親会中盤には「福引」で盛り上がったのち、最後は大学14期の前山氏の音頭で「寮歌 花の霞に」の大合唱でさらに盛り上がりを見せました。紀雲会会長の山本氏の挨拶に引き続き、元東京支部長の栗山様の中締めが行われました。
今回の総会と懇親会においては、伊東学長とマグレル ナビル経済学部長による説明、講演を通じて大学が大きく変貌しようと努力している姿がよく見えてきたことと、西高松地区の再生のための松下会館の改修の必要性がよく理解できた点にあったように思います。また、懇親会においては、現役大学生を除いても若手の姿もちらほら見られたことに新鮮さを感じました。
しかし、まだまだ会員の出席率が決して高いわけではないので、本部が進めている改革の推進の必要性も強く感じた次第です。

                                                               以上

鈴鹿サーキット、ソーラーカーレース

柑芦会神戸支部の皆様
  8月1日鈴鹿サーキットにてソーラーカーレースが行われ
我が和歌山大学のクリエ(学生自主創造センター)のチームが今年もいい成績を収めることができました。
 応援に行っていて学生たちのチームワークの良さを目の当たりにし、大変誇らしく思いました。

クリエソーラーカーチームの村松さんから以下のメッセージが届いていますのでお知らせいたします。 長文ですが・・・


こんにちは。和歌山大学ソーラーカープロジェクトの村松と申します。

先日は暑い中、鈴鹿サーキットまで応援に駆けつけてくださり、本当にありがとうございました!皆様からの温かい応援が力になりました!


さて、レース結果をご報告いたします。
結果はクラス5位(12チーム中)総合9位(22チーム中)
私たちの周回数は58周、クラス3位は59周
わずか1周の差でクラス入賞なりませんでした。

8月2日(金)の予選では、電気系統のトラブルが続出したため、鈴鹿サーキットを
3周しかできず、消費電力量や発電量のデータを取得できませんでした。

8月3日(土)のレース本番、スタート5分前にモーターが動作不良を起こしたものの、
なんとか原因解決し、予選結果から14番位置からスタート。
レース2周目で総合6位まで順位を上げ、その後は消費電力量を分析しながら、戦略を立て、
走行方法を変えていきました。

レース終盤、エネルギー残量が完走まで持たない可能性が出てきたため、
抜かされない程度まで減速し、なんとかクラス5位で完走を果たしました。

この1年間、土日を返上し毎日深夜0時を過ぎても、車体設計・製作を進めてきました。
大学の先生方からも専門の方からも、1年でまともに走る車体が作れるわけがないと、
何度も何度も止められました。それでも必ず作る、必ず表彰台に上がると、走り続けて
きたので、本当に悔しい思いでいっぱいの結果です。

ですが、今回のレース結果は決して悪いものではありません。
ソーラーカーレース鈴鹿 新車体での初陣で完走したチームはほとんどいません。
そんな中、学生だけのプロジェクトで、資金調達から設計製作までを1年間で完了させたにも関わらず、
トラブルなく3位と僅差で走り切れたことは、有識者の方に「奇跡」だと仰ってい
ただきました。

目標としていたオリンピアクラス初出場・表彰台には届きませんでしたが
この1年間で、技術向上などプロジェクトとして飛躍を遂げられ、また新車体の性能や
ポテンシャルの高さを実感できた実りあるレースであったと考えています。

私たちの活動を応援し続けてくださり、本当に感謝申し上げます。
柑芦会の皆様からの温かい応援があったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。

今から、2021年World Solar Challenge in オーストラリア 出場・完走に向けて、再始動します。
今後は2回生が中心となりますが、この悔しさ、そして鈴鹿から得た反省点などを
全て後輩に引継ぎ、このままオーストラリアまで走り続けますので、今後も私たちの
挑戦をぜひ応援ください!

今後とも、和歌山大学ソーラーカープロジェクトをどうぞよろしくお願いいたします!
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大阪支部総会の報告

柑芦会神戸支部会員の皆様


支部長の平林です。
本日、大阪支部総会に神戸支部の代表として出席しましたので
その概要を以下に報告します。


1.開催場所:なんば道頓堀ホテル


2.出席者:125名(大学関係7名、他学部同窓会2名、他支部5名、
  学生6名、会員105名)


3.西本幹事長より2018年度活動報告、2019年度活動方針および
  2018年度決算書、2019年度予算書についてご報告がありました。


4.大学関係、他学部同窓会、他支部の合計14名が来賓として紹介されました。


5.学長代理としてご出席の足立基浩副学長より現在の大学の状況の
  ご説明とともに和歌山大学創立70周年記念事業を実施するにあたっての
  募金協力の要請がありました。
  *記念事業:①和歌山大学高松地区 松下会館再生事業
          ②和歌山大学栄谷キャンパスグラウンド改修事業
  (本件については具体的な募金協力要請が大学より後日あると思います)


6.ナビル・マグレビ経済学部長より、経済学部が存続発展するためには地域貢献
  だけではなく、世界に通用する人材を育成する必要があるとのお話がありました。
  そのために、学部と研究科が一体化した教育を再度強化する方法を検討
  しているので協力して頂きたいとのお話がありました。
  (本件も別途具体的な要請があると思います)


7.青柳柑芦会会長のご挨拶の後、交流会(懇親会)がスタートしました。
  <主なイベント>
  ①空手道部の現役学生の演舞
  ②文化部吹奏楽団(現役学生)の生演奏
  ③初参加会員の紹介
  ④今年卒業の新会員2名の自己紹介(プレゼン)


8.寮歌斉唱の後、大阪締めにてお開きとなりました。
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香川支部総会の報告

柑芦会神戸支部会員の皆様


こんにちは。
支部長の平林です。
本日、柑芦会香川支部総会に出席しましたので概要を報告します。


開催日時:2019年6月23日(日)11:30~14:00
開催場所:高松生涯学習センター
会員出席者数:10名(会員総数106人、参加率10%)


まず、昨年の出席者総数が5人だったそうですが、今年の出席者が
10人と倍増したこと、そのうち5人が現役世代(30、31、36、43、
48期)であったことを考えると島田支部長の支部活動を活性化しようと
いう意気込みが並々ならぬならぬものであったことが伺えます。


次に、総会は、青柳会長のご挨拶、小生の挨拶に続き出席者全員の
自己紹介および近況報告からはじまり、事業報告、会計報告へと進んで
いきました。
特に、自己紹介、近況報告では、高松時代や寮生活等を懐かしむ声が
結構聞かれましたし、ご自身の仕事上での苦労話や、この度作成した
支部会員の名簿を若手の会員にも活用してもらえるようにしていきたい
との先輩会員からのうれしいお話もありました。


総会のあとには記念写真撮影、会食へと進み当初予定時間を若干
オーバーして支部総会は終了しました。


今後の更なる活性化が非常に楽しみな支部という印象を強く持った
香川支部総会でした。


柑芦会徳島支部総会への出席報告

副支部長 吉田和宏です。上記に関し報告いたします。

日 時 : 2019年6月8日(土) 17:00 ~ 17:45
会 場 : JRホテルクレメント徳島
参加者 : 支部会員 17名
       来賓 本部 青柳会長
神戸支部 小職

内容 
 ① 2018年度 事業報告&会計決算報告 → 承認
 ② 2019年度 事業計画案&予算案 → 審議可決

 青柳会長 ご挨拶 
  ・和大同窓会、基金運営委員会、経済学部との懇談会の報告
  ・和大70周年記念事業の報告(必要費用:約450百万円、寄付要請)

 ③緊急動議
  記念事業への支部としての寄付参加案(支部基金から拠出) → 全会一致で賛同
  →上記可決の予算案の一部修正 = 可決

 ◆懇親会 大いに盛り上がりました。


出席所感
 ・総会出席者は、全体の会員数からしてやや寂しいが、その世代間構成は
  真に素晴らしい。(前回出席時にも報告)
   その構成は  3期~ 9期 2名、 13期~17期 5名
           26期~37期 4名、 47期~51期 3名
           66期 2名(初参加)  ?期 1名
   女子の出席 5名/17名中  
   女子会活動の実施(毎年1回開催)
幹事長:三村女史
 ・各出席者から自己紹介あり、60才超の先輩の多くの方は、お仕事現役で溌剌。
・支部間交流は積極的に賛成。
神戸支部の今年度総会(10月)への参加要請→支部長&幹事長より快諾拝受。

以上です。

  添付写真 :1名遅れての参加者含まず。(大きい写真はクリックしてご覧ください↓↓↓)
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kourokai

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